隊員のみんなは期末テストという物で忙しいようで
頼まれてもないのにズケズケと古株が記事を書きたいと思う次第であります。


昨日は福島町の海峡横綱ビーチのオープニングセレモニーにお呼ばれして演奏して参りました。
なんと学校からバスで送り迎えしてもらえるということで
さらにお昼ご飯も頂けるということで
まさに
至れり尽くせり
入れたり出したり
でございました。

私自身七年ぶりバス遠征ともあり
中学生の頃を思い出し妙な緊張感でウキウキ、キャッキャッでした。

演奏はといいますと
海風が吹きすさぶ中
先ずは
外せばごっつぁんのファンファーレ
うん、緊張した。
外さなかったと言えば外さなかったし外したと言えば外した。
まーうやむやになったからこの件にかんしては言及しないし、しないで欲しい。
個人的には餅投げのお餅をこっそりと私の為に持ってきてくれたおねぇさんにときめいたりしたのですがこの際割愛させて頂きます。

次は演奏よりも隊長の司会が気掛かりなほくすいブラスステージ。
彼女は成長していました。
もう前回に比べるとストロマトライトがココリスになったくらいの進化の度合いでした。
まさにお手本のような司会をしていただいた

面白みにかけてました。
また今回もやらかしてくれるのではという隊員の期待を裏切ったという点ではもの足りなさを感じてしまいました。
頑張って頂きたい。



で、今回特筆すべきは-45℃のピエロさんもそうですが
やはり
北斗夢学園桜組

ふっつぅーに楽しんでしまいました。
いいなぁ
もし私が女子高生なら是非アイドルをやりたい。
なーんてことまで思ってしまうほどの羨望の眼差しを送ってしまいました。
その後の握手会を楽しみにしてたのに多忙を極める彼女たちは次の現場へと行ってしまいました。




ふー。
こんなもんでえぇじゃろ
じゃあわしは温泉いくけん
みんな勉強頑張ってなぁ